かわさき、アメリカで銃を撃つ!

射撃場はほとんどゴルフの打ちっぱなしと同じノリ。 銃器はお店で平然と売られているしね。 でもやっぱり、保管には気をつけていて、 鍵つきの小部屋にしまってたりする。

かわさきが今回経験した銃。 御覧の5種類で、最初は22口径を撃ったけど、 これはクラッカーくらいの感じでしかなかった(それでも 人を殺せるのだから!!)。 44マグナムも撃たせてもらえた。 こちらはすごい反動で、「どごおおん!!」って感じ。 45口径のオートマティックも撃ったけど、 なんか、44マグナムの方がすごいって感じだった。 でも、弾を込めない状態でトリガーを引いても、 撃鉄がカチッ、カチッ、ってくらいのもの。 実際に弾を撃つとすごい反動がくるので、 そのギャップが印象に残ってる。

「人が殺せるもの」「殺人のための武器」ということは、 肝に命じておかないとね。やっぱり。 射撃場で横に向けて撃ったら、思いっきり人殺しになるわけだからね。

うう、なんか、すごい経験でした。


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